biz+u - 働く女性のためのリュック

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かばん作り

今日も昨日に引き続き商品が出来上がるまでを振り返ってみようと思います。 前回の記事はこちら → 10.初めてのグループインタビューで分かったこと  これまでの経過はこちらから → project profile  ファーストサンプルが完成してから約3週間後の5月8日、4人

★★6月29日までクラウドファンディング「Makuake」で先行販売チャレンジ中★★ Makuakeのbiz+uのサイトにご支援いただいた皆様ありがとうございます!! 今日も昨日に引き続き商品が出来上がるまでを振り返ってみようと思います。 前回の記事はこちら → 9.ファースト

★★6月29日までクラウドファンディング「Makuake」で先行販売チャレンジ中★★Makuakeのbiz+uのサイトにご支援いただいた皆様ありがとうございます!!今日は商品が出来上がるまでを振り返ってみようと思います。前回の記事はこちら → 8.ファーストサンプルとの感動の
『9.ファーストサンプルの感想~良かった点・悪かった点~』の画像

★★6月29日までクラウドファンディング「Makuake」で先行販売チャレンジ中★★Makuakeのbiz+uのサイトにご支援いただいた皆様ありがとうございます!!今日は商品が出来上がるまでを振り返ってみようと思います。これまでの経過はこちらから → project profile 初めて形
『8.ファーストサンプルとの感動の対面』の画像

★★6月29日までクラウドファンディング「Makuake」で先行販売チャレンジ中★★思い返すと私の人生のほとんどは重い荷物とともにありました最初に思い出すのは中学生のころ。校則が厳し目なことで有名だった某中高一貫の女子校に通っていました。指定カバンは「学生鞄」。今
『重い荷物と向き合うことをあきらめていた過去』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと8日 ★★4月になり私の会社にも新社会人がやって来ました。今日からは私が先生役の1人として、新社会人向けに社員研修を始めます。普段からノートパソコンを持ち歩いて、あっちの打ち合わせに行ったり、こっちの打ち合わせに行ったり
『仕事で使うリュックって収納量が気になりませんか?な話』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと10日 ★★クラウドファンディングMakuakeの準備が着々と進んでおります。手に取ることができない方にも魅力が伝わるようにと画像や文章を工夫して試行錯誤中。一方で商品の生産もいよいよ始まり、今日はタグを発注しました。biz+uは主
『革のビジネスリュックにピッタリ合うブランドタグを発注しました』の画像

働く女性が、働く女性のためにビジネスリュック「biz+u」を作りました。 企画者は某SIerに勤務するITコンサルタント。 仕事で使いやすいカバンを探すもなかなか運命の相棒に出会えず、数年が経過。 見つからないなら自分で作ろうと思い立ち、未経験の世界に一人で挑戦して
『プロジェクトプロフィール』の画像

2016年1月26日 打合せに行ってきました。 この日は、型紙の元となる設計図面の確認です。 方眼紙に実寸大で描かれた平面図。 大きい。。 ちょっと躊躇する大きさ。 でも自分で決めた大きさなのでひとまずこれで貫きます。笑 気を取り直して、図面を確認しながら詳細
『7.打合せ4回目・設計図面完成』の画像

この日はダミー(※)が完成していて、容量を確認しました。 イラストで指定したサイズはかなり大きめなので、本当にこんな大きさが必要なのかを見てみたかったのです。 仕事で使うときに想定される荷物を家から持っていき実際にダミーに入れてみました。 PC、バッテリー

初回訪問後、1週間で企画書を再提出し連絡を待つこと2週間 2015年12月7日の今日、やっと2回目の打ち合わせが実現しました。 この間、 「素人すぎて面倒くさがられてるのかな。」 「作りたいものと工房が得意とするものがアンマッチでお断りされるのかな。」 「だったら他

2015年11月11日 工房に行ってきました。 浅草線の本所吾妻橋で降り、 大横川親水公園を15分ほど散歩すると工房につきます。 企画書を携え、お土産に実家で売れ筋のパウンドケーキを持っていきました。 迎えてくれた社長は60代で優しそうな雰囲気の方。もう一人は作業中の
『4.工房に初訪問してきました』の画像

頭の中だけで悶々と考えていても仕方がないので 脳みその中にあるぼんやりしたイメージを書き出してみることにしました。   1.まず概要の書き出します(使ったフレームワークはBMCと4P) コンセプト ターゲット 価格帯 仕様 販路 2.次に、ターゲットを具体化

「自分の欲しいカバンが見つからないなら、作ればいいじゃない」 思いついたのは2013年の夏。そこから軽く2年は経過しています。 なぜか。それは、どうやって作ればいいかわからないからです。 そもそもアパレル業界のことは何もわかりません。 素人が企画したカバ

  2年待っても私の欲しいカバンが生まれて来なかったので自分で作ることにしました。   ・・・2013年夏 ノートPCもって、書類抱えて、お客様のところへ通う。 とにかく荷物が重くて、カバンがパンパン。 肩に掛けていても食い込む。手に持てばまめができる。 マッ

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