★★6月29日までクラウドファンディング「Makuake」で先行販売チャレンジ中★★

Makuakeのbiz+uのサイトにご支援いただいた皆様ありがとうございます!!


Twitter・Facebook・InstagramといったSNSツールが登場したことで、SNSを活用したセルフブランディングをする人も増えてきましたね。

ただし、やり方を間違えるとイメージアップどころか嫌われる存在になりかねません。

仕事柄、セルフブランディングに関する相談を受けることもありますので、今回はセルフブランディングをする際に気をつけたいポイントについ紹介したいと思います。

◆そのセルフブランディングって痛くない?

セルフブランディング

1.実態が伴うブランディングができている?


実際に会うと「あれ? SNS上の雰囲気と違うな…」と感じるようのな人に遭遇したことはありませんか?

もしかしたら、その人はSNSで「盛り過ぎた自分」をアップしてしまっているのかもしれません。

あまりにも背伸びをした状況でセルフブランディングをしていると、「あれ?違うな…」から「実態と伴わないようなことを普通にするんだ…」と周囲に思われるようになり、結果として自分の信頼が低下してしまいます。


2.「自分を見て!」アピールが過剰になっていない?


セルフブランディングって何のためにするのでしょう? もちろん、自分のことを周囲に知ってほしいというところからスタートする人が多いのかもしれません。

しかし、過剰だと「構ってくん」「構ってちゃん」認定をされ、周りから自然と距離を置かれてしまうような存在になりかねません。


3.自分や周りの肩書きにこだわり過ぎていない?


一緒に写っている人が全員有名人…っていう人、今でもたまに見かけます。

有名人とは「芸能人」という意味だけではなく、
  • 業界の有名人
  • ネット上での有名人
なども含めます。

会っていることは事実なのかもしれませんが、そんな写真を毎日見せられると、周りから「この人、有名な人としか会わないんだ…」「自分は有名な人と会えるポジションにいるってアピールしたいだけなんだ」と思われても仕方ありません。


正しく魅力が伝わるセルフブランディングを!

女子会

私からよくお伝えしている「正しく魅力が伝わるセルフブランディング」とは
  • 自分の顔写真は固定する
  • 自分の性格や本音は自然に出す
  • 誰かの役に立つ情報を配信する
  • 発言には一貫性を持たせる
です。

「biz+u」リュックについても、正しく魅力が伝わるように、引き続き情報配信していきたいと思っています!


be with you 貴女とともに。