biz+u - 働く女性のためのリュック

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更新情報

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと1日 ★★初心に戻る季節桜もそろそろ散り始めてしまいましたが、通勤電車で見かける新入社員はまだフレッシュそのもの。この季節には、新入社員時代の様々な失敗を思い出します。・名刺をスムーズに渡せなかったこと・取引先の方の名
『頑張れ!新入社員!』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと2日 ★★荷物の重さを計ったことありますか?昨年、biz+uリュックのグループインタビューを行った時の話。荷物の計量会をしました。トップバッターの私は3kgほど。結構あるねと思っていたら、参加者の中に、荷物だけで4.5kg超えという
『荷物が重いからと、軽い鞄を探そうとしていませんか?』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと3日 ★★仕事用のバッグってどのくらいの頻度で買い替えてますか?私はずばり…「1~2年に1度」。デザインは気に入っているのに、使い慣れているのに、1~2年も経つと使えなくなってしまいます。なぜって、仕事で持ち歩く荷物が
『新しいビジネスバッグを探し回る憂鬱からの解放』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと4日 ★★「財布、携帯、定期、ハンカチ、リップ」 毎日、私が家を出るときに指差し確認している持ち物の呪文です。今は亡き父方の祖父は元海軍さんで外出や就寝時には戸締りやガスの元栓、消灯など指差し確認していて、私も真似をし
『バッグのせいじゃない?忘れ物の失敗』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと5日 ★★混んでいる電車の中でもスマートにいきたいですよね。最近はリュックを背負う人が増え、電車のなかでは前に抱えるのがマナーとなっていますね。自分が楽だからと背中に背負ったままはもってのほか。リュックに押される後ろの
『満員電車とリュック:混んでいる電車の中では迷惑をかけたくない』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと6日 ★★皆さん、リュックって使ってますか?プライベートでは使うけど仕事では使えないという方は多いかもしれません。でも、使ってみると、手放せなくなるくらい便利なんです。リュックの良さって何でしょう??片方の肩に負担がか
『両手が自由になることで生まれる余裕』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと7日 ★★ここ数日は入学式の学校も多いようですね。桜が咲いている道を新入生が歩いている姿を見かけました。初々しい制服にこれからの学生生活に期待と不安を抱いているような面持ちを見ていると、私も新しいことが始まるドキドキ感
『大容量のビジネスバッグ&リュックに何を入れますか?』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと8日 ★★4月になり私の会社にも新社会人がやって来ました。今日からは私が先生役の1人として、新社会人向けに社員研修を始めます。普段からノートパソコンを持ち歩いて、あっちの打ち合わせに行ったり、こっちの打ち合わせに行ったり
『仕事で使うリュックって収納量が気になりませんか?な話』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと9日 ★★大人になると誰でも経験のある肩こりや腰痛。直接的には筋肉の硬直によって血流が悪くなって起こります。でも、原因は首や背骨、骨盤にあることが多いらしいです。そう、歪み。整骨、整体、スポーツジム、どこへ行っても同じ
『肩こりや腰痛にリュックがいい理由』の画像

★★ Makuakeプロジェクト開始まであと10日 ★★クラウドファンディングMakuakeの準備が着々と進んでおります。手に取ることができない方にも魅力が伝わるようにと画像や文章を工夫して試行錯誤中。一方で商品の生産もいよいよ始まり、今日はタグを発注しました。biz+uは主
『革のビジネスリュックにピッタリ合うブランドタグを発注しました』の画像

働く女性が、働く女性のためにビジネスリュック「biz+u」を作りました。 企画者は某SIerに勤務するITコンサルタント。 仕事で使いやすいカバンを探すもなかなか運命の相棒に出会えず、数年が経過。 見つからないなら自分で作ろうと思い立ち、未経験の世界に一人で挑戦して
『プロジェクトプロフィール』の画像

子どもが1歳を過ぎ、よちよち歩きを始めました。 日に日に歩くのが上手になり、いつの間にか小走りできるようになっています。 階段も果敢にチャレンジし、バランスを崩して転げることもしばしば。 こんなとき、バッグを片肩にかけていると動きにくいと感じます。 とっさに
『子どもがいるとリュックが便利』の画像

2016年1月26日 打合せに行ってきました。 この日は、型紙の元となる設計図面の確認です。 方眼紙に実寸大で描かれた平面図。 大きい。。 ちょっと躊躇する大きさ。 でも自分で決めた大きさなのでひとまずこれで貫きます。笑 気を取り直して、図面を確認しながら詳細
『7.打合せ4回目・設計図面完成』の画像

①コスト計算 ②値付け この二つから計算すると、初回ロットで30個を製作した場合の損益分岐点は 23個となりました(・・;)。そんなに売らないと黒字にならないのか・・・?! ■□ 脳内作戦会議開始 ■□ これが多いか、少ないか個人の感覚差はあるでしょうけど、驚いた

次に悩ましい問題。値付け。 はじめに教科書的な話ををすると、価格設定方法には大きく3種類、さらに細かく見ると6種類あります。 【コスト基準】 コストを基準に考える方法 ①コストプラス法・・・原価に一定の利益を上乗せして価格を決める ②目標利益方 ・・・目標利益

自分の求めるビジネスリュックを作るに当たり、どのくらいの資金を準備すればいいのか。 道楽で終わらせず、利益を得るためにはどのくらい売ればいいのか。 損益分岐点について考えてみたいと思います。   工房との打合せを重ね、おおよそのコストが見えてきました。 (1)

この日はダミー(※)が完成していて、容量を確認しました。 イラストで指定したサイズはかなり大きめなので、本当にこんな大きさが必要なのかを見てみたかったのです。 仕事で使うときに想定される荷物を家から持っていき実際にダミーに入れてみました。 PC、バッテリー

初回訪問後、1週間で企画書を再提出し連絡を待つこと2週間 2015年12月7日の今日、やっと2回目の打ち合わせが実現しました。 この間、 「素人すぎて面倒くさがられてるのかな。」 「作りたいものと工房が得意とするものがアンマッチでお断りされるのかな。」 「だったら他

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